登山モデル - 目次
― 学びを一歩ずつ高みへ ―
【概要・目次】
学校での学びの過程を学校での学びを
「登山」
にたとえ、学んだことをつなぎ、使いながら、少しずつ高みへ進んでいく学びの過程を表したモデルです。山頂に到達した後は、学びを振り返り、次の山へとつないでいきます。
以下の各章で、登山モデルの考え方を詳しく解説します。
はじめに
6.「準備」と「活用」は対立しない
1.登山モデルの全体像
7.「理解」が学びをつなぐ
2.🥾登るための準備
8.登山モデルは「授業の型」ではない
3.🧗山腹:学んだことをつなぎ、使う
9.学ぶ内容によって「山」は変わる
4.🗻山頂:学んだことを生かす
10.登山モデルが目指す学び
5.🔄下山:振り返り
【まとめ】登山モデルの核心