登山モデル
― 学びを一歩ずつ高みへ ―
【まとめ】登山モデルの核心
登るための準備をする。
学んだことをつなぎ、使う。
学んだことを生かして、さらに高みへ登る。
下山しながら振り返り、次の山へ向かう。
そして、このモデルの根底にあるのは、
「基礎の習得」と「発展的な活用」は、対立するものではありません。
登るための準備があるからこそ、より高く登ることができる。
という考えです。
≪ 10.登山モデルが目指す学び
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