10.登山モデルが目指す学び
登山モデルが目指しているのは、知識をたくさん持っていることだけでも、活動に積極的に参加することだけでもありません。
学んだことを理解し、関連付け、使いながら、
「分かった」
↓
「使える」
↓
「つながった」
↓
「自分で考えられる」
というように、一歩ずつ学びを進めていくことです。
そして、その学びを次の山へつないでいきます。